家庭用真空パック器の口コミ・レビュー・感想まとめ☆

真空パック器 口コミ・レビュー

テレビショッピングでおなじみの
家庭用真空パック器の口コミまとめサイトです!

 

お肉やお魚、野菜などの食材を真空パックにして
保存すれば、普通に保存するのと比べて
5倍も長持ちするというデータもあるようです。

 

実際に真空パック器を使っている方の、
ポジティブな口コミ、ネガティブな口コミを集めてみました!

 

家庭用真空パック使ってみた口コミ・感想を教えて!

 

使い方が簡単!

脱気シーラー

 

使い方はとっても簡単です。
専用のパックに食材を入れて、
真空パックマシーンにセットして、
ボタンを押せばOK!

 

被災用の食料保存にすごく便利!

真空パック器 保存食

 

いろいろ使い方を調べていたら、
被災用の保存食の保存で使って
助かったという方の口コミもありました。

 

 

お店に出す大量に仕入れた食材を小分けにして保存できる!

真空パック器 経費削減

 

家庭用と書いていますが、
別に業務用で使っても問題ないと思います。

 

飲食店のお店で出す食材は
真空パックで保存すれば、
食材が長期間保存できますので、
経費削減に大活躍ですよ。

 

 

釣りで余ったエサや、釣った魚を真空パックして保存!

真空パック器 釣った魚

 

釣りが趣味のお父さんなら、
釣った魚をできるだけおいしく
家族に食べてもらいたいでしょう。

 

釣った魚をその場で真空パックに
してしまえば、家族も新鮮なお魚が食べられますね。

 

しかし、電源の問題はありますが・・・

 

一人暮らしをしている子供に惣菜や手料理を送れる!

真空パック器 手料理 発送

 

一人暮らしをしているお子さんや、
単身赴任のお父さんに、
手料理を宅配便で送れちゃいます。

 

不安な方はクール便だとなお安心ですね。

真空パック器の使用方法・使い方

真空パック器もたくさんの種類があります。

 

使い方が簡単か難しいかも選ぶ重要なポイントになりますね。

 

ここでは累計2000万台売れている、「フードセーバーV2240」の使い方を
簡単に解説します。

 

真空パック 使い方

 

だいたいどの機種も同じような感じだと思います。

 

@専用の真空パック用の袋に、真空保存したい食材を入れてマシンにセットする。

 

Aふたを閉めて、レバーを閉め、ふたをロックする。

 

B密封スタートのボタンを押す。

 

こんな感じで簡単に真空パックができます。

 

しかし、何種類かの機種の口コミを調べてみると、
コツをつかまないと真空が失敗したとか、
汁気が多いものの真空パックは失敗するなどの
感想が多いものもありました。

 

それぞれの機種の特徴や、ご自分がどのようなものを
真空パックにしたいかでよく検討したほうがよさそうでした。

真空パック器が向かない人はどんな人?

とっても便利な真空パック器。

 

食材が無駄にならなくてとても食費節約になるのですが、

 

残念ながらすべての人に真空パック器をおすすめするわけにはいきません。

 

 

どんなに使い方が簡単な真空マシーンを購入しても、

 

パッキングを行うという行為は必要になります。

 

それを「めんどくさい」と思う人は無理かもしれませんね。

 

スーパーの特売品のお肉なんかをまとめ買いしておいて、

 

それを1回分ずつ小分けして冷凍保存!

 

なんて食費節約のために奮闘しているようなママさんなら

 

真空パック器はとてもおすすめです!

 

 

真空パック器の使い方や大きさ、重さなどいろいろな項目で
現在売れ筋の真空パック器を比較してみました。

 

売れ筋真空パック器ランキングはコチラ!

大人気!家庭用真空パック器のおすすめランキングはコチラ!

大人気!家庭用真空パック器のおすすめランキングはコチラ!

 

フードセーバー Foodsaver V2240

 

フードセーバーV2240

全世界で販売台数が2000万台突破した
真空パック器の決定版がコレ!

 

使い方も簡単だし、機能も充実しています。

 

 

固形のものだけでなく、汁気の多い食材でも
パックできる「水分コントロール機能」搭載!

 

柔らかごはんやパンなどの柔らかいものも
パックできる「吸引コントロール機能」を搭載!

 

専用パックロールも7層構造で雑菌、ダニ、カビ、
ニオイ移り、湿気を強力に防ぎます!

 

価格 通常価格:\ 19,800円 ⇒\ 16,900円

パックロール定期便付き特価

重量 約 2 kg
本体サイズ 幅413mm×奥行164mm×高さ100mm

 

 

フードセーバーのCM動画はコチラ☆

 

 

 

真空パックん+plus

フードセーバーV2240

こちらも楽天などでは大人気の真空パック器です。!
+plus になって本体サイズが一回り小さくなりました。

 

専用ロールが本体に内蔵できて、ロールカッターも
内蔵されているので、パッキング作業がスムーズです。

 

 

ソフト脱気を使えばおせんべいなどの
壊れやすい食べ物もパッキングできます。

 

価格 \ 12,800円(税込)送料無料

本店のみの特別セット付き

重量 約 2 kg
本体サイズ 幅401mm×奥行190mm×高さ92mm

 

真空パック器 真空パックん

 

真空パックん+plus の使い方動画はコチラ!

 

 

DUCKY(ダッキー)

 

DUCKY

 

DUCKY(ダッキー)は専用袋が不要の真空パック器です。

 

通常、家庭用の真空パック器は専用の袋が必須ですが、
DUCKYは市販されている「ナイロンポリ」の袋が
使えるので、ランニングコストはダントツにいいという
メリットがあります。

 

ただ、専用ロールを使うものと比べると、重いようです。

 

タンクがついているので、汁気が多いものもパッキングできます。

 

価格 通常価格:\ 34,800円⇒\ 23,800円送料無料
重量 約 2.75 kg
本体サイズ 幅365mm×奥行165mm×高さ90mm

 

真空パック器 DUCKY

 

DUCKYの使い方動画はコチラ!

 

真空パック器は専用ロール・専用袋が必要!?

真空パック パックロール

 

忘れてはいけないのが、真空パック器に使う「袋」です。

 

キッチンペーパーのように巻かれてるタイプのものは
「専用ロール」と呼ばれたりします。

 

専用ロールは真空パック器専用に開発されていますので、
その真空パック器にしか使えません。

 

間違って買ってしまうともったいないですよね。

 

その、専用ロール・袋のコストも機種を選ぶ重要な要素になります。

 

できるだけランニングコストはおさえたいものです。

 

食費は節約できたけど、専用ロール代が高くで
あまり節約にならなかったら、残念ですよね。

 

また、DUCKYなどの専用袋がいらない機種もあります。

 

そうなると、ホームセンターで手に入る一般的な袋で真空パックが可能なので、
ランニングコストがとても抑えられたりします。

 

そこで、専用袋別にコストを比較してみました。

 

真空パック器の売れ筋ランキングはコチラ!

真空パック機ランキング

 

真空パック機っていろいろ販売されていて
どれが一番いいのか迷うところですよね。

 

真空パック機の売れ筋ランキングのサイトを見つけましたので、
コチラをチェックしてみてください。

 

⇒真空パック機のランキング

普通のナイロンポリの真空袋をフードセーバーや真空パックんで使う方法とは?

普通のナイロンポリの真空袋をフードセーバーや真空パックんで使う方法とは?

 

普通の真空袋が使える家庭用の真空パック機は私が調べたところ、
「ダッキー」だけでした。

 

業務用でもっと高価なものならあるんでしょうけどね。

 

フードセーバーや真空パックんは専用のエンボス加工がされている、
真空袋しか使えないようになっています。

 

しかし、いろいろ調べてみたら、裏技で
フードセーバーや真空パックんでも普通の安価な真空袋で
真空パックにする方法があるようなんです。

 

コチラにまとめましたので、よかったらご覧ください。

 

⇒普通の真空袋が使える真空パック器は「DUCKY(ダッキー)」でも裏技で・・・